略奪の心構え、別れさせ屋編

愛の物差しは行動
愛を計る物差しは「行動」

愛を「言葉」で計ろうとするから見誤る、惑わされる

だからもしもあなたが恋愛で悩んでるなら相手の行動に注視するといい

本当に愛されているのか、ひょっとして遊ばれているのか、その判断

でも実はそんな観察はとっくに終わってるのかもしれないな

だから未だに悩んでる

行動は不合格、だけど言葉を加算してなんとか合格圏内

それで悩んでる

そこに愛があると信じたい

そうしないと自身の愛の行き場の無くなる不安と悲しみと苦しみ

沈みゆくだろう泥船、だけど下船できない

、、、これって不倫や三角関係でよくある構図

正直、ここからの逆転は容易ではない

何故ならそんな環境に身を置き耐え忍んだことで、あなたの中に卑屈さが生じてるから

内面に卑屈さがあると輝けない

これが逆転を困難にしてる一番の原因

本気でそこから逆転したければ最低でも出会ったころの輝いてた頃の自分を取りもそどう

それが今のあなたが目指すべき目標

別れさせ屋として数千件を数える恋愛相談に対応してきた者としての見解です

角度を変えて説明するならば、相手の行動が欲しければ自分が輝くという行動を示す、という理論です

相手を無駄に甘やかせたり、関係を繋ぐために服従や我慢することで、自らの輝きは激減してます

我慢して尽くしてるのだからプラスポイントを稼いでると考えるのは大きな勘違いだということです

だから、そこから改善しましょう!という提案です

本物の行動を引き出したければ、自分が本物として輝かないとね!これが大切

経験豊富な別れさせ屋の話を信じるなら、さあ一歩踏み出そう、脱卑屈、そして輝く

別れさせ屋の話なんて胡散臭くて信じられないな~ってな人は今のままで問題ありません、あなたの自由

あくまで何とかしたいと願う人に向けた本質に沿ったお話

別れさせ屋が説く略奪の心構えでした


梟 拝
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