別れさせ屋が別れさせ屋を解説

タバコの吸い殻として扱われないように
別れさせ屋はネットの中に沢山存在しています

だけどその99%はアナタの思ってる別れさせ屋とは違います、望んでる別れさせ屋とは違います

それら大半の別れさせ屋は「やりました」「ダメでした」「警戒してますね」「もう少しです」「延長しますか?」と後の答えは決まっています

大体話を少し聞いたくらいで「直ぐやりましょう」「急ぎましょう」「お任せください」「実績があります」なんて無責任な言葉が言える筈がないのです

安心を装った無責任

あこぎな商売

詐欺にならないギリギリの攻防

結論的には、失敗の可能性、負うリスク、その説明を出来ない別れさせ屋は偽物といって良いでしょう

特に良いことばかりを書いてるホームページは危険です

いかに成功を目指すかが別れさせ屋のあるべき姿なのです

それでも失敗に終わるという結果まで含めて別れさせ屋の工作なのです

ですがそれらははなから成功を目指していません

やりました→失敗しました、これを繰り返すのみ、これでお金になるのです

本業で食えない探偵が副業的に参入してるのです

それは報告を見れば一目瞭然

だけどその時じゃ遅い

失ったお金は返りません

ヤツらにとって別れさせ屋の依頼者なんて略奪の相談者なんてのは契約して終わってしまえばタバコの吸い殻とおなじこと

だからこそ本当に略奪したかったら依頼者が賢くならないといけない時代

インチキな別れさせ屋が多いということです

タバコの吸い殻のように扱われないように、どうかみなさんお気を付け下さい


梟 拝
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