依頼者も戦力と考えてる別れさせ屋です

恋愛工作では依頼者も戦力。
輝くこと

高嶺に咲くこと

安売りしないこと

これ恋愛における必需品

この3つは、離婚はもちろん略奪や成就には無くてはならないものなのでした

騙された~ってのは相手の質が悪かったってこと

フラれた~本命になれなかった~ってのはほぼ100%自分の問題

それこそ、安売りしちゃった、高嶺で咲いてない、輝けていない、の該当者

あー言われてみれば確かに、、、って少し凹んじゃう人は見込みあり!

逆に見込みがないのは、この反省というか自覚が全くない人です(そういった性格か冷静さを失ってるか)

でも実はそんな人とても多い

またそういう人に限って別れさせ屋に別れさせ工作や復縁工作を依頼すれば何とかなると思ってる

しかし、ならないものはなりません、どうにもなりません

物事には本質(根本の要素)があるのです

本質に沿わない理屈は成立しません

ちなみに見込みってのは、工作の成功しかり未来の幸せ、そんなところです

見込みのない人は、失敗に気付けない→同じことを繰り返す→また失敗する、そういった単純な仕組みでありその解釈です

いわば成功する人には成功する可能性があるのです

しかし見込みのない人にはその可能性すら見出せません

工作屋ですから成功して「有難う」って言われて終わりたいのです

それが簡単でないと自覚してるからこそ、そこを目指して仕事をしてるのです

はなから成功や成就の見込みのない人の仕事を請けておきながら「今回は残念でしたね」と言えるほど人としての根っこは腐ってはいません

だから見込みのない人はお断りする方向で選別させて頂いています

その選別の為の確認の1つが「輝いてる?」「高嶺に咲いてる?」「安売りしていない?」なのでした

、、、じゃあ梟にとっては依頼者も工作員っていうか工作に作用する戦力という認識なんだね?

その通り!!!

もちろん全部の案件が該当するわけではないけど大半では大きな戦力であり武器なのです

だからその存在の有り方はとても大きいのでした

復縁はもちろんのこと略奪や離婚にも多大な影響力を及ぼします

別れさせ屋の私が言うんだから全て本当の話です


梟 拝
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