運の善し悪しを考える、別れさせ屋

運を味方につける
恋愛においての運の善し悪しを考えてみる

結論的に、善いと思えば何でも良いものとなるし、逆に悪いと思えば何でも悪いものとなる

良い人と巡り合えた、何だかんだ言っても悪い人じゃない、、、善い

あんな人間とは思わなかった、あいつはサイテー最悪、、、悪い

その巡り会わせを運と言うか言わないか、そんな逆算

わたし的には生老病死以外にそこに運命の悪戯は無いと思ってる

要は悪い巡り会わせや男運などの悪さは少なからず本人が招いてる結果だという見解です

2000件以上の恋愛相談受けてる私が言うんだから信ぴょう性はあるでしょ!?

そりゃ騙す男が悪いよ、偽る女が悪い

だけどそれを見抜けないのは自分の責任なのである

更に厳しく言うならば、そんな奴が寄ってくる隙があるってこと自体も自分の責任

そりゃ騙されれば凹むよ

偽られたとなれば泣くよ

人間不信になっても仕方ないよね!?っ展開だけど、ちょっと待って!!!

このまま人間不信になると運が悪かったで終わっちゃうでしょ!?

それだと同じ失敗を繰り返す危険もあるでしょ!?

また運任せの恋愛するの!?

凹んで泣いて、それじゃダメでしょ

つうか運は運次第じゃないよ

運は味方につけなきゃダメなもの

運を味方につけるためには先の自分の責任を考えることが重要って話

自分に責任を問うということは自分磨きにも繋がるしね

その作業で運の流れは確実に変わるから頑張ってみてはどうだろう

タネ明かしとしては悪い運に捕まらない仕組みを目指すのです

最高に善いかどうかは別として、悪くないってのは大切でしょ!?

結果、その積み重ねが運を味方につけるということになんだよね

恋愛において運に恵まれたければ、悪いを寄せつかない、悪いを見抜く、これが大切だというお話でした

運の悪い恋愛から後ろばかり向いて別れさせ屋に頼る人が多いので書きました


梟 拝
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