復縁工作の実話を別れさせ屋が語ります

工作は診療や治療と同じ

復縁したければ、また1から始める意識はとても大切

しかし復縁を望まれる大半の方が、時計を戻して~っな感じ

そりゃちょっとした喧嘩くらいならば、時は戻せないとしても、反省や謝罪で元には戻れるかもしれないし

また20組に1組ぐらいは、互いに別れたことを後悔してるってデータ(※梟恋愛研究所2010~2021調べ)もあるけど可能性は5%だからね、望み薄かな

やはり決定的な失敗や蓄積された理由で別れたならば、もう一度1から始める意識や切り替えが必要といえるのでした

もっと言うなら相手の立場で色々と考えれないと厳しいでしょうね

すなわち焦ってゴリ押しするほど墓穴を掘る危険アリ

極論、戻りたいってのはピュアな恋心としても中立的にみればエゴだからね

グイグイ行くと逆効果どころかストーカー扱いの可能性アリ

とにかく焦らないことが大切です

で、流れとしては、梟のところではまず相手の現状調査から初めて可能性の算出

それでそこからできることを検討して工作料金の算出って感じで進みます

相手の状況や環境がわからない状態で、そこからどのような活動が必要かわからない状態でありながら、最初から全部の料金を提案できるような活動や工作は行っていません、、、ってことです

この意味が分かりますか?

例えるならば、、、、お腹が痛いと病院に行ったら、はいこれ飲んでください、と一律で正露丸を渡されることが治療なのかってことです、しかし多くの別れさせ屋はこのパターンです(大手っぽいところは全部同じ、別れさせ工作も同じです、トホホ)

そうした違和感をこのブログで何度も指摘してるので、最近では担当者が話を聞きくようになったり、インチキなカウンセリングを置くなどして対応していますが、そこの会話に中身はありません、だって出てくるお薬は正露丸なんだもん(笑)

食あたりも、潰瘍も、腸ねん転も、盲腸も、癌も、手術したって正露丸、正露丸なのに天丼のように特上・上・並と料金も決まってたりする、それで治りますか?効果ありますか?って話です

なので、正露丸以外を求められる方は一度ご連絡ください

最大限のご協力をお約束します

以上、復縁にまつわる実話でした


梟 拝
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