離婚と略奪|別れさせたいのカテゴリ記事一覧

別れさせ屋 縁切り梟の裏話ブログです。離婚・略奪・復縁の別れさせたい工作専門。業者の選び方や口コミや方法などについて書いています。活動は全国対応です。

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カテゴリ:離婚と略奪|別れさせたい

  • 2018/04/16離婚と略奪|別れさせたい

    依頼を受けた際、工作の進行と同時に言動などの改善の提案を行うことは珍しいことではない工作と合致させる旨での改善もあれば工作とは全く別路線で改善を求めることもあるどちらも成功と略奪を視野に入れたものこう言っては何だが、依頼者さんが空回りしてる状況は大変多い一生懸命なのは理解出来るけど、、、頑張りどころが違う、頑張り方が違う大切なことを見落としてる、見ていない?見ようとしていない?恋は盲目ってのとはち...

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  • 2018/03/20離婚と略奪|別れさせたい

    略奪したければ俯瞰しよう純粋な思いだけじゃ届かないからこその略奪でしょ?思いが届かないから策略を巡らせる、これが略奪高いところから見下ろすように冷静に全体を正しく把握そうしないと策略なんて絵に書いた餅に終わるだけこれは我々プロの別れさせ屋が関与しても全く同じ渦中のあなたが好き勝手やっていたんじゃ策略なんて及ばないそんな方は我々からするとむしろ迷惑であり邪魔なんで自分でお金払って自分の工作を邪魔する...

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  • 2018/03/19離婚と略奪|別れさせたい

    離婚できない、という相談も相変わらず多いそれらの相談を伺うと、離婚に向けたアクションが足りない、それが私の見解というか答えアクション?伝えること、本気度、具体的な行動、、、こんな感じなぜ足りない?都合の良い保身、決意不足、未練、、、こんなもの離婚したいとか言いながら受け身の姿勢そして決まりごとのように吐き出されるセリフ「別れてくれない」離婚できない、離婚してくれない、これは言訳だっつうの!本気で離...

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  • 2018/02/21離婚と略奪|別れさせたい

    長い人生、実はあまり長くない昔は人生50年今じゃ人生80年だけどそんな時間はあっという間に過ぎ去るだろう今の私達は延びた寿命の30年分よりはるかに沢山の欲望を抱えてしまったからね別れさせ屋はそんな時代の産物のようなもの別れさせたいと願う人あり別れさせるよと誘う者ありあっという間に過ぎ去る人生の1ページ後に依頼しなかった事を後悔する人がいるかも知れないでも後に依頼して失ったお金を後悔する人は必ずいるだろう...

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  • 2018/02/14離婚と略奪|別れさせたい

    輝くこと高嶺に咲くこと安売りしないことこれ恋愛における必需品この3つは、離婚はもちろん略奪や成就には無くてはならないものなのでした騙された~ってのは相手の質が悪かったってことフラれた~本命になれなかった~ってのはほぼ100%自分の問題それこそ、安売りしちゃった、高嶺で咲いてない、輝けていない、の該当者あー言われてみれば確かに、、、って少し凹んじゃう人は見込みあり!逆に見込みがないのは、この反省というか...

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  • 2018/02/09離婚と略奪|別れさせたい

    恋愛において略奪できる人、略奪できない人その差を一言でいうならば、賢くないと略奪は厳しい、となる略奪とは辞書には「暴力的にうばい取って自分のものにすること」と記されているならば、賢く暴力で奪うことを略奪、と勘違いされるかもしれないが、それは誤り賢い人は野蛮な暴力などは使わない、だから成功する、、、そういうこと今ここで求められる暴力とは力の大きさの例えその力とは俗に言う女子力や男子力のこと圧倒的な女...

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  • 2018/01/10離婚と略奪|別れさせたい

    離婚という歯車を回すにはとても大きな力が必要その力とは、離婚したい、というエネルギーそれこそ、その理由は何でもいいどれだけ離婚したいかってことだけ実際、離婚したい、という話はよく聞くが、その大半は、離婚しない、出来ない何故離婚しない出来ないのかというと、離婚に向かうエネルギーが絶対的に弱いから、足りないからそれだと歯車は回らない回らなきゃ離婚には至らない言い換えると、離婚したい、と周囲の反対や抵抗...

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  • 2017/12/07離婚と略奪|別れさせたい

    女性から離婚の相談が入ったいつものように先ずはメールで状況を伺う旦那: 浮気と嘘の癖あり奥さん: 旦那に重度の依存あり何度かの質問の末、要約するとこのような夫婦と判明した別れさせ屋として離婚に向けイメージしたのは、旦那に嘘をつかせないこと、奥さんに現実を直視させること、この2点極論、旦那の浮気癖を奥さんは知ってる、それでも何度も許してる何故許せるのか、、、それは旦那が上手く立ち回っているから、嘘をつ...

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  • 2017/11/24離婚と略奪|別れさせたい

    別れさせ屋に「自分が離婚したいという相談」は実は珍しくないものですその状況は大きく分けて2つ①妻(夫)が離婚に応じてくれない②自分が悪者にならないように離婚したい概ねこのような感じ結論を先にいうと、離婚は出来ます但し中途半端な優しささえ捨てれば①でも②でも離婚は可能という条件付き②の「自分が悪者にならないように...」というのは実は①にも含まれる心理誰だってイイ人を演じたいのですそれは、相手に対しての情もあ...

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  • 2017/11/17離婚と略奪|別れさせたい

    別れさせたい別れさせたいという相談多いそりゃそうだ別れさせ屋だものねでも全ての相談をお受けする訳にはいかない別れさせて誰が幸せになるの?誰が幸せにするの?本当にそこに幸せがあるの?そんな注文をつける別れさせ屋だからあなたがもしも泥船(沈む船)ならばそこに人は乗せれないよそんなお手伝いは出来ませんん?別れてくれたら頑張って沈まない船になるって?それって今から頑張れない人が言うセリフの定番なんだよなそ...

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  • 2017/11/11離婚と略奪|別れさせたい

    彼が離婚してくれない、だから離婚させたいこれ、不倫に悩む彼女から別れさせ屋に持ち込まれる相談パターン離婚してくれない理由は様々それこそ最初から離婚する気は全く無いと断言する彼もいれば、奥さんが離婚に同意してくれないと困ってる彼もいる子供への愛情を理由に離婚を悩む彼もいる、そんな感じとなれば「私が何とか頑張ってみよう!」と腹をくくる彼女が「彼の離婚を手伝って!」の相談となるその場合の一番最初の作業は...

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別れさせ屋からの改善提案

改善提案
依頼を受けた際、工作の進行と同時に言動などの改善の提案を行うことは珍しいことではない

工作と合致させる旨での改善もあれば

工作とは全く別路線で改善を求めることもある

どちらも成功と略奪を視野に入れたもの

こう言っては何だが、依頼者さんが空回りしてる状況は大変多い

一生懸命なのは理解出来るけど、、、頑張りどころが違う、頑張り方が違う

大切なことを見落としてる、見ていない?見ようとしていない?

恋は盲目ってのとはちょっと違う感じ

そんな感じ

だから修正を目指して改善提案

いつだったか、、、成功するなら頑張る、いつまで頑張ればいい?なんて依頼者さんがいた

とんだ甘えん坊だった

最善を積み重ね成功を目指す

これが工作、工作として出来ること、やらなくちゃいけないこと

その一角を担うべく本人から、成功するなら頑張る、なんて言われた日にゃ驚きと落胆

こりゃ駄目だ~と工作の展開を早々に中止としたもんです

無駄な費用なら使わないのが一番ですからね

ちなみにこの無駄とは成功だけを意味した言葉ではなく、それこそ失敗しても得れるモノがあるべき、という価値観からの発言です

お金使っても甘えてちゃ何も得れませんからね、、、

工作ってのは、略奪ってのは、私達別れさせ屋がUFOキャッチャーのごとく動き、意中の相手を掴んで依頼者さんのもとに届けるってなサービスでは無いので、その辺はくれぐれもお間違えのないようにお願いしますね

では一緒に頑張れる方からのご相談をお待ちしています

別れさせ屋からの改善提案について書きました


梟 拝

略奪は俯瞰から始まる、別れさせ屋の助言

別れさせ屋の助言
略奪したければ俯瞰しよう

純粋な思いだけじゃ届かないからこその略奪でしょ?

思いが届かないから策略を巡らせる、これが略奪

高いところから見下ろすように冷静に全体を正しく把握

そうしないと策略なんて絵に書いた餅に終わるだけ

これは我々プロの別れさせ屋が関与しても全く同じ

渦中のあなたが好き勝手やっていたんじゃ策略なんて及ばない

そんな方は我々からするとむしろ迷惑であり邪魔

なんで自分でお金払って自分の工作を邪魔するの!?ってな不思議

梟なに言ってるの流石にそんな人は居ないでしょ!?と思うかもしれないけど居る、居た、本当の話

しかも1~2人じゃない、累積すると結構な人数

結局そんな人達は我慢できないんだ、抑えれない嫉妬、受け入れられない現実

そして暴走

これらの共通点は現実逃避

事実から目をそらして歪んだ現実を受け入れてる人に出る傾向

意味わかる?

例えるならば、、、

好きだ~と言ってもらってるから今は1番じゃないけど愛されてると思ってる(現実として受け入れる)

でも客観的に見れば単なるセフレ、大切に扱われてはいない(この事実は受け入れない)

だけど嫌いな相手とはHしないだろうからやっぱり愛されてる、そう信じたい、そう疑わない(現実として受け入れる)

これ↑

事実は絶対的なもの

現実は自己の価値観が含まれるもの

その差が大きい人ほど危険、俯瞰できない

何故ならば事実を現実として受け入れられないからね

1人の時は自分で自分に嘘つけるからあまり摩擦は起きない

だけど私たちが間に入ると事実を晒して現実として受け止めるように行動に制限を与える

すると途端に摩擦でバーン、抑えこんでいた思いが嫉妬がはじける、そして暴走

これじゃ作戦も何もあったもんじゃない略奪なんてできません、よね?

なので略奪希望者はまず事実と現実の差を少なく正しく自分の立ち位置を理解するよう努めてください

そうしたら俯瞰できる

俯瞰しないと全体をコントロールできない仕組みが理解できる

抑えこむ感情、有効的な言動、輝ける距離感

これが略奪への道

私たちが意中の人の首根っこを押さえて連れてくることが略奪ではないので、その辺はくれぐれもお間違いのないようにお願い致します


梟 拝

離婚という名のトンネルを別れさせ屋が語る

離婚のトンネル
離婚できない、という相談も相変わらず多い

それらの相談を伺うと、離婚に向けたアクションが足りない、それが私の見解というか答え

アクション?

伝えること、本気度、具体的な行動、、、こんな感じ

なぜ足りない?

都合の良い保身、決意不足、未練、、、こんなもの

離婚したいとか言いながら受け身の姿勢

そして決まりごとのように吐き出されるセリフ「別れてくれない」

離婚できない、離婚してくれない、これは言訳だっつうの!

本気で離婚しようとしていないじゃん!これが答え

じゃあどうしたらいいの??

家を出なさい!!

これが本気の第一歩、覚悟の第一歩となるのです

その覚悟すら無いなら離婚したいとか離婚するとは口にしないことだね

子供が駄々をこねてるのと同じレベル、思考が浅い

それが離婚、結婚の責任

ちなみにこれは一応自身の離婚で悩んでる人に向けた言葉だけど、不倫で離婚するするっていいながら一向に離婚しない人にもいえること

離婚するする詐欺・詐称

夫婦関係破綻している詐欺・詐称

なのでそんな不倫相手に振り回されている人は目を覚ませ~~~!!!

その人、本気で離婚する気がないだけです

結婚も離婚も離婚を信じて待つのも人生一度きり

その選択や時間の使い方には十分にご注意ください

、、、、失った月日は戻りませんよ、涙

人は今を生きるもの

昨日や明日は生きれません

本気で離婚したければ今は離婚のことだけを全力で考えましょう

それがあなたがトンネルから脱出できる唯一の方法です

頑張れ~


梟 拝

別れさせ屋の人生談義

人生談義する別れさせ屋
長い人生、実はあまり長くない

昔は人生50年

今じゃ人生80年

だけどそんな時間はあっという間に過ぎ去るだろう

今の私達は延びた寿命の30年分よりはるかに沢山の欲望を抱えてしまったからね

別れさせ屋はそんな時代の産物のようなもの

別れさせたいと願う人あり

別れさせるよと誘う者あり

あっという間に過ぎ去る人生の1ページ

後に依頼しなかった事を後悔する人がいるかも知れない

でも後に依頼して失ったお金を後悔する人は必ずいるだろう

失敗の後悔もあれば成功の後悔だってある、そんな1ページ

それが別れさせ屋

そんな別れさせ工作

あっという間に過ぎ去るだろう人生の1ページ

あなたはどんな後悔を選択するのだろう


梟 拝

依頼者も戦力と考えてる別れさせ屋です

恋愛工作では依頼者も戦力。
輝くこと

高嶺に咲くこと

安売りしないこと

これ恋愛における必需品

この3つは、離婚はもちろん略奪や成就には無くてはならないものなのでした

騙された~ってのは相手の質が悪かったってこと

フラれた~本命になれなかった~ってのはほぼ100%自分の問題

それこそ、安売りしちゃった、高嶺で咲いてない、輝けていない、の該当者

あー言われてみれば確かに、、、って少し凹んじゃう人は見込みあり!

逆に見込みがないのは、この反省というか自覚が全くない人です(そういった性格か冷静さを失ってるか)

でも実はそんな人とても多い

またそういう人に限って別れさせ屋に別れさせ工作や復縁工作を依頼すれば何とかなると思ってる

しかし、ならないものはなりません、どうにもなりません

物事には本質(根本の要素)があるのです

本質に沿わない理屈は成立しません

ちなみに見込みってのは、工作の成功しかり未来の幸せ、そんなところです

見込みのない人は、失敗に気付けない→同じことを繰り返す→また失敗する、そういった単純な仕組みでありその解釈です

いわば成功する人には成功する可能性があるのです

しかし見込みのない人にはその可能性すら見出せません

工作屋ですから成功して「有難う」って言われて終わりたいのです

それが簡単でないと自覚してるからこそ、そこを目指して仕事をしてるのです

はなから成功や成就の見込みのない人の仕事を請けておきながら「今回は残念でしたね」と言えるほど人としての根っこは腐ってはいません

だから見込みのない人はお断りする方向で選別させて頂いています

その選別の為の確認の1つが「輝いてる?」「高嶺に咲いてる?」「安売りしていない?」なのでした

、、、じゃあ梟にとっては依頼者も工作員っていうか工作に作用する戦力という認識なんだね?

その通り!!!

もちろん全部の案件が該当するわけではないけど大半では大きな戦力であり武器なのです

だからその存在の有り方はとても大きいのでした

復縁はもちろんのこと略奪や離婚にも多大な影響力を及ぼします

別れさせ屋の私が言うんだから全て本当の話です


梟 拝

略奪できる人、略奪できない人

略奪の為に扉をあける
恋愛において略奪できる人、略奪できない人

その差を一言でいうならば、賢くないと略奪は厳しい、となる

略奪とは辞書には「暴力的にうばい取って自分のものにすること」と記されている

ならば、賢く暴力で奪うことを略奪、と勘違いされるかもしれないが、それは誤り

賢い人は野蛮な暴力などは使わない、だから成功する、、、そういうこと

今ここで求められる暴力とは力の大きさの例え

その力とは俗に言う女子力や男子力のこと

圧倒的な女子力や男子力

その力で奪い取る

これが恋愛における略奪

当然のごとく女子力や男子力を備え発揮するには賢さが必要となります

賢くないと備えることも正しく演出することができないからね

しかし残念なことに略奪を望まれる方の多くが賢く備え正しく演出出来ていないという現実あり

だから別れさせ屋はその辺りの修正も重要な任務となるのでした

ちなみに賢く備え正しく演出出来ていない方々の特徴は“別れさせ屋が別れさせてくれたら後は大丈夫だろう”という甘い考え

賢く正しくアピールが行えていないから略奪に至っていないことに全く気付いていません

それこそ扉さえ開けば中に入れると勘違いしてるのです

それは奥さんであったり彼女や今彼といった存在が扉を閉じて邪魔してるといった誤った認識に基づいています

結論的に大半のケースにおいては、中に入れないように扉を閉じてるのは、奥さん・彼女・今彼などの存在ではなく、最愛の人自身の意志であり判断だとという事実を見誤ってはいけません

だからこそ、賢くないと略奪は厳しい、といった見解に繋がるのでした

この仕組みを理解し、大逆転勝利を目指すには、狡いくらいの賢さ、が必要といえるのです

これが恋愛における略奪です

梟や他の別れさせ屋を使って別れさせたけど、他の人を選ばれちゃった~ではシャレにもなりません!

と同時に、この仕組みを理解して活動や指導できる別れさせ屋は何社あるんだろ?

そこも気になりますね

略奪できる人、略奪できない人、のお話でした

※意味が分からなかった人はもう一度読んでみよう、梟の文章が下手という苦情は受け付けませんのであしからず...


梟 拝

離婚という歯車

離婚という歯車は重い
離婚という歯車を回すにはとても大きな力が必要

その力とは、離婚したい、というエネルギー

それこそ、その理由は何でもいい

どれだけ離婚したいかってことだけ

実際、離婚したい、という話はよく聞くが、その大半は、離婚しない、出来ない

何故離婚しない出来ないのかというと、離婚に向かうエネルギーが絶対的に弱いから、足りないから

それだと歯車は回らない

回らなきゃ離婚には至らない

言い換えると、離婚したい、と周囲の反対や抵抗を振り切るだけの理由が無いということ

離婚したい、と周囲の反発を突破するだけの覚悟が無いということ

理由が無いから離婚しない、覚悟が無いから離婚出来ない、これが結論

だから工作はその理由や覚悟を「無い」から「有る」に変える作業だということ

正に心理戦

でしょ!?

離婚という歯車は重い

本当にこの重さを知ってる別れさせ屋がどれ程いるのだろうか、、、


梟 拝

別れさせ屋に離婚相談、そんな方法で本当に別れるのだろうか!?

離婚させて欲しい相談
女性から離婚の相談が入った

いつものように先ずはメールで状況を伺う

旦那: 浮気と嘘の癖あり

奥さん: 旦那に重度の依存あり

何度かの質問の末、要約するとこのような夫婦と判明した

別れさせ屋として離婚に向けイメージしたのは、旦那に嘘をつかせないこと、奥さんに現実を直視させること、この2点

極論、旦那の浮気癖を奥さんは知ってる、それでも何度も許してる

何故許せるのか、、、それは旦那が上手く立ち回っているから、嘘をついて奥さんに愛情を示しているから

いわば母と子の関係

ダメな子ほど可愛い、息子を溺愛してる母親、正にこれ

ダメな旦那だけど自分への「甘え=愛情」と定義しそれは揺るがない本物と受け止め許してる

また、旦那はカッコいいから女が寄ってくるのは仕方ない、という自分への暗示で旦那の嘘を信じようとしてるのもあるだろう

旦那はそれらを全て意図してそれを装って遊んでいる、という構図(典型的なヒモ体質男の特徴)

だから嘘を遮断し現実を見せることで双方のバランスを崩すしかないという選択であり提案

その旨を相談者に告げた

すると「あのー別れさせるのに彼は関係なくないですか!?奥さんが別れてくれればイイだけの話です!!」

えっここまでの説明を聞いてなかったの?と私

すると「奥さんに男性工作員を近づけて別れさせるのが一番早くないですか!?お金の無駄は嫌ですし~!!」

、、、、、絶句する私、しかし頑張って、何でそうなるの?と問う

他社の提案を引き合いにあーだこーだと理解不能な説明が続く、、、、、

ならばその別れさせ屋さんにご依頼くださいよ、が私の答え、見立てが違うのだから仕方ない話、いつもの話、苦笑

それかあと5社でも10社でも別れさせ屋に相談してみてそれで検討されてはどうですか?とも提案した

すると「もう20社以上の別れさせ屋に相談しました!その8割以上が奥さんに女性工作員を近づけて友達になり、そこから男性を紹介し離婚させるという提案でした!男性を近づけるという意味では全部がそうでした」と告げられた

呆れた

本気で、ちょっと条件のイイ男が現れて口説いたからと言ってそれで離婚すると思って提案してるのだろうか、、、!?

若いカップルならいざ知らず、この奥さんと旦那の互いに歪んだ形の依存の高さを全く理解していない、と感じた

業者にも相談者さんにも閉口した

私の説明が理解できないなら尚更20社の中から選ばれたら良いでしょう、としか言いようのない私

しかしアレコレと食い下がってくる相談者さん

この人は頭は良いのだけど深く考える前に喋るから2度3度と繰り返し説明が必要になるタイプ、疲れる私

1から再度の説明、3歩進んでは2歩さがる

私が100%正しいとは云わないけど、でもこう考える、こう考えた、そうしたらこの作戦しかない、あなたが逆の立場ならどう?

仮説と検証の繰り返し、これが精度の高い仮説に繋がる、そこに何を行うか、何で崩れるかを検討

これが心理戦、これが別れさせ屋が工作を考える基本の仕組み

、、、、、伝わった「やはりそうですよね」と納得頂いた

「相談した別れさせ屋が例外なく‘男性を近づけて別れさせる’というからそれがスタンダードなんだと思い込んでいた、でも違和感が拭えないので次々と相談を繰り返していた」ということらしかった

ふぅ~疲れた

まあもう一度よく考えて必要ならばご連絡ください、と相談を終わろうとした

すると「お願いしいます!」との即答

いやいや急に言われても直ぐには出来ないからね

「えーーーーーーーー嫌だっ!」

、、、、、絶句の私

別れさせ屋には色んな方が相談に来られます


梟 拝

自分が離婚したいという相談

離婚したいか諦めるか
別れさせ屋に「自分が離婚したいという相談」は実は珍しくないものです

その状況は大きく分けて2つ

①妻(夫)が離婚に応じてくれない

②自分が悪者にならないように離婚したい

概ねこのような感じ

結論を先にいうと、離婚は出来ます

但し中途半端な優しささえ捨てれば①でも②でも離婚は可能という条件付き

②の「自分が悪者にならないように...」というのは実は①にも含まれる心理

誰だってイイ人を演じたいのです

それは、相手に対しての情もあれば、子供への愛情、親に対する体裁、社会的信用など様々

同時にそれは「悪者になれない=愛情が残ってる」と勘違いさせ離婚の話が進まない事態を招いています

経験的に離婚できないと嘆いてる人の大半は自らこのミスを犯していると断言させていただきます

なので極論として離婚したいなら、それら優しさや体裁を優先させるか、離婚後の自由を優先させるか、その選択となるのです

私の面談では、工作費用が掛からず尚且つ成功率の高い、覚悟を有する後者を最初に提案し説明しています

それは面談を重ね状況を整理し体裁を繕う言い訳や悩みのアレコレなどを一緒に考えることで、自力で離婚に成功という実績を多数得ているからです

その度に腹を割って相談できる人(後押しをしてくれる人)がいないんだな~と感じるのでした

またそれだけデリケートな問題なのだとも理解しています

私の場合これらを経験上熟知してるだけに、別れさせ屋ながら相談の本質でありご縁を最優先に考え、工作の提案が後回しになっているものです

それでも「やっぱり悪者は無理」と言われれば、そこからパートナーに離婚の要因を見出すべく工作活動を提案させて頂く流れですね

なので自分が離婚したいと考えてる人は、まずは悪者になる勇気があれば、離婚は現実に!貯金は減らない!と認識された上で、工作ないし別れさせ屋への相談を検討されると良いでしょう

別れさせ屋からのアドバイスでした


梟 拝

別れさせたい人の必読情報、読んで損はなし

別れさせたいけど術が分からない
別れさせたい

別れさせたいという相談多い

そりゃそうだ別れさせ屋だものね

でも全ての相談をお受けする訳にはいかない

別れさせて誰が幸せになるの?

誰が幸せにするの?

本当にそこに幸せがあるの?

そんな注文をつける別れさせ屋

だからあなたがもしも泥船(沈む船)ならばそこに人は乗せれないよ

そんなお手伝いは出来ません

ん?別れてくれたら頑張って沈まない船になるって?

それって今から頑張れない人が言うセリフの定番なんだよな

そんでもってやっぱりほとんどの船は沈んでる(後日談)

甘い考えで作った船は甘い考えとともに沈んでゆく泥船ってこと

だから最初に戻って1から考えてみよう

、、、別れさせたい

あなたは別れて欲しいんだよね?

その気持ちは伝えてるよね?

なのに相手はなんで別れてくれないんだろう?

あなたを選んでくれないのは何故だろう?

理由は?

背景は?

何でよ?

誰が悪いの?

考えられる原因は?

ま、まさか邪魔な人が去ったら自動昇格できるなんて考えていないよね?

じゃあ残る理由は1つじゃん

・・・・・・・・・って、そうなるでしょ!?

さぁ、変わらなきゃ!!!

そこを同時進行で考えるからこそ別れさせ工作に意義が生まれるのです

成功率も上がるのです

本質にそった理論です

これって成功してる人や幸せになってる人はみんな実践したことですよ

別れさせたい人の必読情報でした


梟 拝

離婚してくれない、だから離婚させたい

離婚して結婚する
彼が離婚してくれない、だから離婚させたい

これ、不倫に悩む彼女から別れさせ屋に持ち込まれる相談パターン

離婚してくれない理由は様々

それこそ最初から離婚する気は全く無いと断言する彼もいれば、奥さんが離婚に同意してくれないと困ってる彼もいる

子供への愛情を理由に離婚を悩む彼もいる、そんな感じ

となれば「私が何とか頑張ってみよう!」と腹をくくる彼女が「彼の離婚を手伝って!」の相談となる

その場合の一番最初の作業は、彼ら夫婦の観察(情報収集)

何故観察するかといえば、本当の夫婦関係や家族の様子を把握するため

彼の説明が本当かどうか確かめるのと同時に夫婦の隙を探るもの

それら集めた情報から作戦会議を行います

状況から難易度を判断し、そこから工作案など色んな事を検討するのです

それこそ困難と判断すればその旨も正直に伝えなくてはなりません

タイミング的に仕掛けるのは今なのか先なのかの判断も大切な要素となります

で、作戦が決まればあとはやるだけ作戦開始!

これが別れさせ屋の別れさせ工作、本物です

お願いしま~す! ⇒ 了~解、お任せください!は残念ながら偽物です

焦って偽物に騙されないようにお気を付けください

離婚してくれない、だから離婚させたいお悩みをお持ちの方に書きました


梟 拝
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