困難や不遇に接すれば誰だって悩む

悩まない人なんていやしない

だからそんな時にはう~んと悩み考えれば良いと思う

それら困難や不遇も通過点なのだから、と思えるまで・・いや、否が応でも事実となり、いずれは過去となるのだから

それを受け入れようが受け入れまいが時は流れる
悲しく辛くともこれは事実であり、望まない未来だってやって来るのである

だから悩めばいいし考えればいい

そして、その困難や不遇の改善のために実行できることはやればいい
出来ないことはやらなきゃいい

他人に迷惑を掛けたり悲しませないのなら・・が条件だけど

そりゃその先がどうなるかは誰にも分からない
しかし実行できると判断し実践するか、実践できないと断念するにしても、そこには自らの意思で歩んだ一歩が確実にあるはずです

なので、ただ流されさ迷うくらいならば悩み考える日々も自ら歩む未来への一歩なのかな・・と
考える今日この頃です


梟 拝
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