月別アーカイブ:2017年12月

  • 2017/12/13恋愛診断と指南|別れさせ屋

    頑張りすぎる女性多い頑張るのが心地いいって人も居るけど、それだけだと必ずいつか破たんする男ってのは甘えさせるだけじゃ駄目になる生き物甘せさせるだけじゃ飽きてくる生き物男に必要なのは飴とムチ実は男という生き物、飴とムチが心地よいこれを知らない女性が多い勘違いしてる女性が実に多いそんな人が頑張りすぎて招く破たん予想外の破たん必然的な破たんあなたまだ頑張り続けますか?ってお話これが別れさせ屋からの本日の...

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  • 2017/12/11恋愛診断と指南|別れさせ屋

    別れさせ屋として色んな恋を拝見してる立場から一言、、、悲しいことは悲しいって感じようその感覚が麻痺しちゃうと恋は恋じゃなくなる流れる涙は幸せの大切さを教えてくれるもの流れる涙は無駄じゃないだから泣きながらでも頑張ってるうちは恋って話それならば何時か幸せを掴めるでしょうよっていう1つの結論それはあなたを泣かせた人とかもしれない違う人とかもしれないどちらにせよ幸せに向かう道からは外れていないことだけは...

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  • 2017/12/09別れさせ屋選び|悪質業者の実態

    別れさせ屋に依頼した失敗例・接触して連絡先交換して親しくなるという作戦・女性工作員が彼女と親しくなり男を紹介するという作戦この2つが典型的な失敗例インチキな別れさせ屋の提案の代表作これらの作戦は最初の契約金額だけでは90%以上失敗すると考えて良いでしょうそんな被害報告ばかり届いています今月だけで既に8件最初の契約金額50万円以下、2件最初の契約金額100万円以下、5件最初の契約金額150万円以下、1件ローン組ん...

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  • 2017/12/07離婚と略奪|別れさせたい

    女性から離婚の相談が入ったいつものように先ずはメールで状況を伺う旦那: 浮気と嘘の癖あり奥さん: 旦那に重度の依存あり何度かの質問の末、要約するとこのような夫婦と判明した別れさせ屋として離婚に向けイメージしたのは、旦那に嘘をつかせないこと、奥さんに現実を直視させること、この2点極論、旦那の浮気癖を奥さんは知ってる、それでも何度も許してる何故許せるのか、、、それは旦那が上手く立ち回っているから、嘘をつ...

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  • 2017/12/06別れさせ屋の日記

    昼の街は欲望が溢れ夜の街はフェイクが支配する楽しい顔と悲しい顔の交差摩擦は活気となり喧騒となりやがて疲れて静寂を迎える楽しい顔にも悲しい顔にも静寂が暫し戻る時終わりと始まりの潮目この空間が好きこの空気感が好きこの香りが好き日の出前の15分日の出後の15分時が止まってるような動いてるような不思議な感覚終わりのような始まり始まりのような終わりもうじき静寂が終わる、、、、、悪い酒に酔わなきゃこんな朝帰りも悪...

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  • 2017/12/05別れさせ屋とは!?

    善い人、悪い人悪い人だからといって全部が悪いわけじゃないだろう善い人だからといって全部が善いわけじゃないだろうこれが人間だと思うクズみたいな奴でも何か1つくらい善いところはあるだろう逆に、善い人だからといって心の中まで善人とは限らないそういうこと以前読んだ何かの時代小説に登場したのだけど、人は殺しても虫は殺さない、という悪党がいた虫には裏表が無くただ一生懸命生きている、だから蚊も殺さないだけど善人...

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  • 2017/12/02復縁したい

    復縁したければ向上しなさい、目指しなさい向上なくして復縁はありません別れさせ屋にお金を払えば復縁できる!?それはタイムマシンで振られる前に戻りたいと言ってるのと同じ理屈戻れれば何とかなるという根拠のない甘えひとり取り残された孤独ただの嫉妬それじゃ無理100万でも200万でも使うだけ無駄以前、インチキ業者に380万円つぎ込んだけど復縁できなかったという相談者が居たそりゃ当然と言わざるを得ない、反省ゼロ、向上...

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別れさせ屋の恋愛学、復縁と略奪のキーワード

飴とムチ
頑張りすぎる女性多い

頑張るのが心地いいって人も居るけど、それだけだと必ずいつか破たんする

男ってのは甘えさせるだけじゃ駄目になる生き物

甘せさせるだけじゃ飽きてくる生き物

男に必要なのは飴とムチ

実は男という生き物、飴とムチが心地よい

これを知らない女性が多い

勘違いしてる女性が実に多い

そんな人が頑張りすぎて招く破たん

予想外の破たん

必然的な破たん

あなたまだ頑張り続けますか?ってお話

これが別れさせ屋からの本日の恋愛キーワード

復縁にしたって略奪にしたって重要なキーワード

もし仮に復縁や略奪に失敗したとしても次の恋には必ず役立つから覚えておいて損のないお話

これも1つの心理戦

駆け引きじゃない心理戦

正しく輝くための心理戦

そう!男にとってのイイ女ってのは、飴とムチをちゃんと使い分けてくれる存在なのでした

ねぇ、あなたムチをちゃんと使えてる?

えっ、持ってすらない!?

あららそりゃ大変、直ぐに買いに行きましょう

急げ~~~~♪

、、、、、本日の恋愛の講義は以上で~す


梟 拝

別れさせ屋から恋にまつわる提案

恋の提案
別れさせ屋として色んな恋を拝見してる立場から一言、、、

悲しいことは悲しいって感じよう

その感覚が麻痺しちゃうと恋は恋じゃなくなる

流れる涙は幸せの大切さを教えてくれるもの

流れる涙は無駄じゃない

だから泣きながらでも頑張ってるうちは恋って話

それならば何時か幸せを掴めるでしょうよっていう1つの結論

それはあなたを泣かせた人とかもしれない

違う人とかもしれない

どちらにせよ幸せに向かう道からは外れていないことだけは間違いない

あなた恋してますか?

正しく恋してますか?

素敵な恋には涙は必需品

大人の恋だって涙は素敵

大人の恋だからこそ涙は必要

そんなもの

それが恋

素敵な恋をしてください

、、、別れさせ屋からの提案でした


梟 拝

別れさせ屋に依頼、典型的な失敗例

別れさせ屋
別れさせ屋に依頼した失敗例

・接触して連絡先交換して親しくなるという作戦

・女性工作員が彼女と親しくなり男を紹介するという作戦

この2つが典型的な失敗例

インチキな別れさせ屋の提案の代表作

これらの作戦は最初の契約金額だけでは90%以上失敗すると考えて良いでしょう

そんな被害報告ばかり届いています

今月だけで既に8件

最初の契約金額50万円以下、2件

最初の契約金額100万円以下、5件

最初の契約金額150万円以下、1件

ローン組んだ人もいて悲惨、涙

別れさせ屋からの説明はお決まりのセリフ

「接触できませんでした」

「相手が警戒していますね」

なんでこんな作戦を信じるのかな、、、不思議

なんでこんな作戦で成功するって説明できるのかな、、、不思議

立派なのはホームページばかり、ブログばかり

安請け合いする別れさせ屋はとにかく危険!

覚えておいて損はありません、苦笑


梟 拝

別れさせ屋に離婚相談、そんな方法で本当に別れるのだろうか!?

離婚させて欲しい相談
女性から離婚の相談が入った

いつものように先ずはメールで状況を伺う

旦那: 浮気と嘘の癖あり

奥さん: 旦那に重度の依存あり

何度かの質問の末、要約するとこのような夫婦と判明した

別れさせ屋として離婚に向けイメージしたのは、旦那に嘘をつかせないこと、奥さんに現実を直視させること、この2点

極論、旦那の浮気癖を奥さんは知ってる、それでも何度も許してる

何故許せるのか、、、それは旦那が上手く立ち回っているから、嘘をついて奥さんに愛情を示しているから

いわば母と子の関係

ダメな子ほど可愛い、息子を溺愛してる母親、正にこれ

ダメな旦那だけど自分への「甘え=愛情」と定義しそれは揺るがない本物と受け止め許してる

また、旦那はカッコいいから女が寄ってくるのは仕方ない、という自分への暗示で旦那の嘘を信じようとしてるのもあるだろう

旦那はそれらを全て意図してそれを装って遊んでいる、という構図(典型的なヒモ体質男の特徴)

だから嘘を遮断し現実を見せることで双方のバランスを崩すしかないという選択であり提案

その旨を相談者に告げた

すると「あのー別れさせるのに彼は関係なくないですか!?奥さんが別れてくれればイイだけの話です!!」

えっここまでの説明を聞いてなかったの?と私

すると「奥さんに男性工作員を近づけて別れさせるのが一番早くないですか!?お金の無駄は嫌ですし~!!」

、、、、、絶句する私、しかし頑張って、何でそうなるの?と問う

他社の提案を引き合いにあーだこーだと理解不能な説明が続く、、、、、

ならばその別れさせ屋さんにご依頼くださいよ、が私の答え、見立てが違うのだから仕方ない話、いつもの話、苦笑

それかあと5社でも10社でも別れさせ屋に相談してみてそれで検討されてはどうですか?とも提案した

すると「もう20社以上の別れさせ屋に相談しました!その8割以上が奥さんに女性工作員を近づけて友達になり、そこから男性を紹介し離婚させるという提案でした!男性を近づけるという意味では全部がそうでした」と告げられた

呆れた

本気で、ちょっと条件のイイ男が現れて口説いたからと言ってそれで離婚すると思って提案してるのだろうか、、、!?

若いカップルならいざ知らず、この奥さんと旦那の互いに歪んだ形の依存の高さを全く理解していない、と感じた

業者にも相談者さんにも閉口した

私の説明が理解できないなら尚更20社の中から選ばれたら良いでしょう、としか言いようのない私

しかしアレコレと食い下がってくる相談者さん

この人は頭は良いのだけど深く考える前に喋るから2度3度と繰り返し説明が必要になるタイプ、疲れる私

1から再度の説明、3歩進んでは2歩さがる

私が100%正しいとは云わないけど、でもこう考える、こう考えた、そうしたらこの作戦しかない、あなたが逆の立場ならどう?

仮説と検証の繰り返し、これが精度の高い仮説に繋がる、そこに何を行うか、何で崩れるかを検討

これが心理戦、これが別れさせ屋が工作を考える基本の仕組み

、、、、、伝わった「やはりそうですよね」と納得頂いた

「相談した別れさせ屋が例外なく‘男性を近づけて別れさせる’というからそれがスタンダードなんだと思い込んでいた、でも違和感が拭えないので次々と相談を繰り返していた」ということらしかった

ふぅ~疲れた

まあもう一度よく考えて必要ならばご連絡ください、と相談を終わろうとした

すると「お願いしいます!」との即答

いやいや急に言われても直ぐには出来ないからね

「えーーーーーーーー嫌だっ!」

、、、、、絶句の私

別れさせ屋には色んな方が相談に来られます


梟 拝

始まりと終わり、終わりと始まり

早朝の街
昼の街は欲望が溢れ

夜の街はフェイクが支配する

楽しい顔と悲しい顔の交差

摩擦は活気となり喧騒となりやがて疲れて静寂を迎える

楽しい顔にも悲しい顔にも静寂が暫し戻る時

終わりと始まりの潮目

この空間が好き

この空気感が好き

この香りが好き

日の出前の15分

日の出後の15分

時が止まってるような動いてるような不思議な感覚

終わりのような始まり

始まりのような終わり

もうじき静寂が終わる

、、、、、悪い酒に酔わなきゃこんな朝帰りも悪くない


梟 拝

別れさせ屋という生き方

悪い別れさせ屋を斬る
善い人、悪い人

悪い人だからといって全部が悪いわけじゃないだろう

善い人だからといって全部が善いわけじゃないだろう

これが人間だと思う

クズみたいな奴でも何か1つくらい善いところはあるだろう

逆に、善い人だからといって心の中まで善人とは限らない

そういうこと

以前読んだ何かの時代小説に登場したのだけど、人は殺しても虫は殺さない、という悪党がいた

虫には裏表が無くただ一生懸命生きている、だから蚊も殺さない

だけど善人を装い人を貶めてる奴はタチが悪い、そんな奴は斬って捨てる

それがその悪党の正義だった

デタラメな理屈だけど正直ちょっと理解できる気がしたのを覚えている

ていうか私も善人面したそこいらの別れさせ屋に長らく違和感を覚えている

別れさせ屋が善人なわけないじゃん

なんで善人を装うの?

なんで嘘つくの?

嘘を信じさせるために善人面が必要なの?

安心させるための善人面?

そうとしか思えない

悪党が善人面すると外道ですよ

そこには何の正義もない

往生際が悪すぎる生き方

別れさせ屋に求められるのはいつかの悪党のような生き方のはず

悪党は悪党らしく

別れさせ屋は別れさせ屋らしく

それこそ外道になっちゃおしまいです

、、、、悪党も別れさせ屋も潔くなくっちゃ務まりません


梟 拝

別れさせ屋からの質問、腐った蜜柑食べますか?

新鮮な果物
復縁したければ向上しなさい、目指しなさい

向上なくして復縁はありません

別れさせ屋にお金を払えば復縁できる!?

それはタイムマシンで振られる前に戻りたいと言ってるのと同じ理屈

戻れれば何とかなるという根拠のない甘え

ひとり取り残された孤独

ただの嫉妬

それじゃ無理

100万でも200万でも使うだけ無駄

以前、インチキ業者に380万円つぎ込んだけど復縁できなかったという相談者が居た

そりゃ当然と言わざるを得ない、反省ゼロ、向上ゼロ

インチキ業者はこんな人が大好物(他力で解決出来ると疑わない人は沢山のお金をくれるからね、苦笑)

私のところに来られた時ですら盲信的に復縁したい復縁できるはずの1点張り

こう言っちゃ悪いけどある意味病的

向上の必要性をいくら説いても全く伝わらず私には協力の余地は無いと判断しお帰り頂いた

復縁における工作の影響力は、向上6:工作4から五分五分、これが最上限

普通は、向上8:工作2、これが現実

言うならば、振られたのに向上や改善なく復縁できるという思い込みは、腐った蜜柑だけど食べてみてと無理強いするのと同じこと(例えは悪いけどこの意味を理解して欲しい、ヨロシク)

昔は美味しいって食べてくれてたじゃん

全部傷んでるわけではない

大丈夫まだ食べれる

お願いだから試しにもう一度食べてみてよ、、、、などと同じような思考ってこと、そんな無理強い

アナタ、腐った蜜柑食べますか?

お店に並んでいる蜜柑、腐ってるのから売れますか?

そういうこと

でもね、腐った蜜柑は元には戻らないけど人は変われる

それこそ新鮮な蜜柑にだって林檎にだって完熟マンゴーにだってなれる、はず

それが改善であり向上

美味しそうな果物なら売りに行くよ、これが工作

同じような果物が並んでるなら宣伝で売れ行きも違うだろう、これが工作

だから言うのです

復縁したければ向上しなさい、目指しない

向上なくして復縁はありませんよってね

百戦錬磨の別れさせ屋の言葉、届くと嬉しいです


梟 拝
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